「みその」さんにて日本酒の会
2011年 09月 07日
ほろ酔い祭りで初めてお邪魔したみそのさん、「今度こんな
イベントが有るので良かったら」とお誘いくださったのは日本酒を
楽しむ会。
みそのさんのお料理を、蔵元の方がお持ち下さったお酒で
楽しむ素敵なイベントでした。
当初は灘のメーカーさんがいらっしゃる予定だったのですが、
都合が悪くなったそうで浜松の華の舞酒造さんがお酒を提供して下さい
ました。
なので名称は「華の舞純米酒 超辛口を楽しむ会」。
杜氏も来て下さり、お酒の事を説明して頂きました。
そして美味しい料理の数々。

前菜 モズク酢、海鼠腸、煮浸し
久しぶりの海鼠腸、これだけで辛口を一合頂いてしまいました。

刺身は生湯葉とマグロ

三ケ日牛の串焼きと穴子の一夜干し
この穴子が香り良し、味よしで、みそのさん限定の純米みそのが1合空きました。

金目の煮つけ
味はしっかりしみ込んでいて、身は硬くなっておらず、プロの技を感じます。

冷たい和風のポトフ
こちらにも三ケ日牛を使っていらっしゃるのですが、和風だしを使いサッパリと
でもしっかりと仕上げていらっしゃって驚きました。
ここでは米焼酎を。

三ケ日牛の自家製メンチカツ

茶碗蒸し

〆はざる蕎麦
ここでみそのさん2合目を頂いていたはず。
ともかく美味しいお酒と美味しい料理を心から堪能させて頂きました。
ちなみに会費は2000円。料理もお酒も、お土産のお酒まで頂いて
この値段なので正直恐縮です。
本当にご馳走様でした。
イベントが有るので良かったら」とお誘いくださったのは日本酒を
楽しむ会。
みそのさんのお料理を、蔵元の方がお持ち下さったお酒で
楽しむ素敵なイベントでした。
当初は灘のメーカーさんがいらっしゃる予定だったのですが、
都合が悪くなったそうで浜松の華の舞酒造さんがお酒を提供して下さい
ました。
なので名称は「華の舞純米酒 超辛口を楽しむ会」。
杜氏も来て下さり、お酒の事を説明して頂きました。
そして美味しい料理の数々。

前菜 モズク酢、海鼠腸、煮浸し
久しぶりの海鼠腸、これだけで辛口を一合頂いてしまいました。

刺身は生湯葉とマグロ

三ケ日牛の串焼きと穴子の一夜干し
この穴子が香り良し、味よしで、みそのさん限定の純米みそのが1合空きました。

金目の煮つけ
味はしっかりしみ込んでいて、身は硬くなっておらず、プロの技を感じます。

冷たい和風のポトフ
こちらにも三ケ日牛を使っていらっしゃるのですが、和風だしを使いサッパリと
でもしっかりと仕上げていらっしゃって驚きました。
ここでは米焼酎を。

三ケ日牛の自家製メンチカツ

茶碗蒸し

〆はざる蕎麦
ここでみそのさん2合目を頂いていたはず。
ともかく美味しいお酒と美味しい料理を心から堪能させて頂きました。
ちなみに会費は2000円。料理もお酒も、お土産のお酒まで頂いて
この値段なので正直恐縮です。
本当にご馳走様でした。
by adr_97jp
| 2011-09-07 00:10
| 美味しいもの

