燻製君1号機
2009年 01月 31日
先日妻と子供と一緒に出かけた図書館で、自家製燻製の
作り方の本を見つけました。
そこで紹介されていたのが一斗缶を使った自家製スモーカー。
早速捨てられていた缶を見つけ、金切り鋏とハンマーで加工
したのがこちらの燻製君1号機。

写真では分かりませんが、底にも10cm程の穴が開いていて、卓上コンロの
バーナー部分が入るようになっていて熱薫も出来ます。
今回はジャーキーの温薫(60℃位の熱と煙で燻す)を行うので、着火した
炭の上にスモークチップを乗せて煙を出す方法で燻しました。


内部はこんな感じ。
途中炭の火が消えてしまったりもしましたが、再着火をして1時間ほど
燻しました。
あとは数日乾燥させれば燻製された本格ジャーキーの出来上がり。
完成が待ち遠しいです。
作り方の本を見つけました。
そこで紹介されていたのが一斗缶を使った自家製スモーカー。
早速捨てられていた缶を見つけ、金切り鋏とハンマーで加工
したのがこちらの燻製君1号機。

写真では分かりませんが、底にも10cm程の穴が開いていて、卓上コンロの
バーナー部分が入るようになっていて熱薫も出来ます。
今回はジャーキーの温薫(60℃位の熱と煙で燻す)を行うので、着火した
炭の上にスモークチップを乗せて煙を出す方法で燻しました。


途中炭の火が消えてしまったりもしましたが、再着火をして1時間ほど
燻しました。
あとは数日乾燥させれば燻製された本格ジャーキーの出来上がり。
完成が待ち遠しいです。
by adr_97jp
| 2009-01-31 21:32
| 美味しいもの

